2013年4月27日土曜日

Twitter まとめ:数学と共に潔くカッコ良く生きて行こう (It's a long long time)


何かよく分からないが, Twitter でまだ 2 年くらいなのに院試のことを話している人がいたので, 思ったことをまとめてみた. 要は潔くカッコ良く生きて行こう (It's a long long time) ということだ. この辺からはじまる.
まともに勉強していれば院試なんて四年からでも十分間に合うはずなのに何でそんなに気にしているのか分からない 
@phasetr まともに、といっても物理学科での数学、 という程度にいい加減なアレでも大学生の学業という意味で真剣に取り組んでいれば大丈夫的なアレだ 
アレだ、大学に入ってまで試験のための勉強とかしたくない的なアレもある。 適当なタイミングでの強制的知見整理としてのテストやレポートは助かる、という側面はあるし、有効活用したいが 
まずアレだ、数学できる人間が格好いい、なので、 それが第一であって知識量とかどこまで知っているかとかどうでもいい。 それ格好いいの?と言われて格好いいと言えるかどうかこそが問題だ 
例えば先走ってやりつつも全く身についていないという状態でも、 何かよく分からないが私の心が震える、意味が全く分からないが定理の名前がとにかく格好いいとかでもいいから、 こう、格好いいと言える状態なら健全な勉強をしていると思っている 
@phasetr 本当に格好良くなるために、というか格好良さを理解するためには どこかで必ず真っ正面からの打ち合いになって滅多打ちにされて立ち上がるところがまた格好いいのだ。 男の戦い(別に数学女子の戦いとかでもいいが)という感じ。 クールにかっこかわいく数学しよう感

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